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    The Galien Foundation
      Prix Galien Medal
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      Prix Galien Coin
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      プリ・ガリアン・ジャパン 医療の未来を切り拓く6つの賞

      dropdown-icon最優秀医薬品賞
      Best Pharmaceutical Product​

      dropdown-icon最優秀バイオテクノロジー賞
      Best Biotechnology Product​

      dropdown-icon最優秀オーファン・希少疾患賞
      Best Product for Rare/Orphan Diseases​

      dropdown-icon最優秀メディカルテクノロジー賞
      Best Medical Technology​

      dropdown-icon最優秀デジタルヘルス賞
      Best Digital Health Solution

      dropdown-icon最優秀スタートアップ賞(A.バイオテック、B.メドテック/デジタルヘルス)
      Best Startup (Biotech & Medtech/Digital Health)​ ​

      2025 Prix Galien USA 受賞例 - 世界では、すでにこんな革新が選ばれています

      日本から世界へ。
      ノーベル賞受賞者も、その始まりに期待を寄せています。 

      Shinya_Yamanaka_450

      「国境を越えた協働から生まれる医療のイノベーションは、新たな希望を生み、世界の人々の人生を変えていきます。プリ・ガリアン・ジャパンの誕生は、まさにその精神を体現するものです。」

      山中 伸弥 教授
      ノーベル生理学・医学賞受賞者

      Tasuku_Honio_450

      「プリ・ガリアンが日本で始まることを、心よりお祝い申し上げます。長年にわたる研究の積み重ねが社会に価値を生み出し、科学の進歩とその精神を未来へつないでいく。その意義を称える賞になることを期待しています。」

      本庶 佑 教授
      ノーベル生理学・医学賞受賞者

      日本は、世界のライフサイエンスを長く牽引してきた国のひとつです。がん、再生医療、AIを活用した創薬、デジタルヘルス、そして次世代の治療プラットフォーム。世界の医療がいま向き合う最も重要な領域で、日本から新しい研究と技術が次々と生まれています。そこにあるのは、精緻さを追求する文化と、より良い答えを求め続ける姿勢。成熟した産業基盤に加え、2030年に向けて100兆円規模のバイオエコノミーを目指す国家戦略も動き始めています。 いま日本は、医療イノベーションの「発明国」であるだけではありません。 研究を事業へ。事業を社会実装へ。そして、その価値を世界へ。 世界が、次の日本に注目しています。

      プリ・ガリアン・ジャパン審査委員会
      世界水準の知性が、次の革新を選ぶ

      プリ・ガリアン・ジャパンでは、生命科学・医学の第一線を牽引する専門家による審査委員会を設置。日本医学会 会長・門脇 孝 教授を審査委員長に、科学的革新性だけではなく、その成果が医療、患者、そして社会にもたらす価値を見据え、次代を代表するイノベーションを選出します。

      Takashi Kadowaki

      カテゴリー審査委員会 

      医薬品、バイオテクノロジー、オーファン・希少疾患の各カテゴリーについて、すべての応募を専門家が事前審査し、最終選考へ進む候補を選出します。

      Shizuo Akira
      審良 静男 医学博士
      大阪大学 先端モダリティ・ドラッグデリバリーシステム研究センター​
      拠点長​
      Yoshitsugu Aoki
      青木 吉嗣 医学博士
      国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター​
      神経研究所遺伝子疾患治療研究部 部長​
      Toshihiko Doi
      土井 俊彦 医学博士
      国立研究開発法人 国立がん研究センター 東病院​
      病院長​
      Hideyuki Okano
      岡野 栄之 医学博士
      慶應義塾大学 教授
      慶應義塾大学 再生医療リサーチセンター センター長
      Noriko Osumi
      大隅 典子 博士
      独立行政法人 日本学術振興会 理事
      東北大学 名誉教授・客員教授
      Tomoki Todo
      藤堂 具紀 医学博士
      東京大学 医科学研究所 名誉教授
      世界のリーダーたちが語る、プリ・ガリアン
      Ban-Ki-moon

      「より健康な世界をつくることは、より安全で、より公正な世界をつくることでもあります。プリ・ガリアンは、そのためにいま必要とされる舞台です。」

      - 潘 基文 元 、 国連事務総長|2010
      barrack-obama

      「プリ・ガリアンは、創造的な研究を刺激し、卓越した成果をさらに前へ進める意義ある取り組みです。」

      - バラク・オバマ、元・米国大統領|2008
      Tedros-Adhanom-Ghebreyesus

      「いつの日か、アフリカからプリ・ガリアンの受賞者が誕生する。その日を楽しみにしています。」

      - テドロス・アダノム・ゲブレイェスス、WHO事務局長|2018
      john-major

      「プリ・ガリアンと医薬研究を支える人々は、世界中で病と闘ううえで、極めて重要な役割を担っています。」

      - ジョン・メージャー、元・英国首相|1996
      Prix Galien Japanの第1回開催は、以下の皆様にご支援いただいています。